一重まぶたがコンプレックスだった私は東京で埋没法を受けました

一重まぶたがコンプレックスで常にアイプチをしていた

私の昔からのコンプレックスが目が一重まぶただという事で、周りにいる二重まぶたの友達を見ていつも二重まぶたをうらやましいと感じていました。
私もなんとか自然な二重まぶたを手に入れたいと考えていたので毎日アイプチを付けて学校やバイトに行っていたのですが、アイプチで二重まぶたの癖がつく事はなく化粧を落とすといつも重い一重まぶたが鏡の前に現れていました。
高校生の頃は彼氏もいたのですが彼氏には別れるまで自分のすっぴんを見せた事はなく、もし自分のすっぴんを見せて一重まぶたという事がバレたらどうしようという気持ちをいつも抱えていました。
一重まぶたを改善するマッサージやアイテムというのもいくつか試してみた事はあったのですが、気持ち的に少し一重まぶたの厚みがとれたと感じた事はありましたが、目立って変わるという事はありませんでした。

二重整形で失敗しないために知っておくべきこと【埋没法編】 https://t.co/nevJRot8ih 知らなかったよ~。
#二重手術 にもいろいろあるんだね。
#埋没法

— はっち8801 (@hacchi_8801) April 23, 2020
何をやっても思うように二重まぶたにならないと諦めていたのですが、そんな時に見つけたのが埋没法という整形で、私は今まで整形は高いと考えていたのでするつもりはなかったんです。
ですが実際に東京で行われている埋没法の金額を見てみると私が考えていたよりもずっと安く、私は高校生の間バイトをしていたのですがそのバイトで貯金したお金を使えば手術を受ける事が可能だという事が分かったんです。

一重まぶたがコンプレックスで常にアイプチをしていた貯めたバイト代で大学の夏休みに埋没法を受ける術後は気軽に外に出かけられすっぴんも見せられるように